2007年10月 6日

ラーメン新太郎@花月

ラーメン新太郎












無事、美女木の○マダ電機で契約したあと、どはーっと疲れが出たのでスタミナを求めてこの辺で二郎っぽいアレをってことで花月へ。この辺でこの時間だとこんな感じでどうしようもない。あとは高島平の「元」とか、志木の「うえだ」とか。なんで埼玉を通過して栃木行っちゃうんだよぅ…。さて、実は花月、入ったことがなかったりするんだけど、果たしてどうか…。おろ?うわさに聞く新太郎って定番メニューじゃなくて季節限定メニューなのね。夏こそガフガフと喰らうべき食べ物だと想定しているのだろうけど、涼しくなってきてからのほうがウマイと思うのはワタシだけだろうか?あと、「ぶっ太く」ってどうやって読むんだろう。「ぶっふとく」ってなんかつんのめってしまうような感じだ。

下戸田(というか17号沿いの蕨近辺)の店に行ったんだけど、後から調べてみたら美女木のイオンにもあったんだぁ…。ちょっと失敗。お昼時を”大幅に”過ぎてオヤツ時過ぎだったので、先客ゼロ、後客1人。

ラーメン新太郎


















ラーメン新太郎(680円)

ブタ麺












おおっ、これが噂に聞く、モヤシフォーナイン(もやし99.99%)か!?と思ったら、もやしをどけたらキャベツが3切れほど敷かれていた。ちょっと残念…って残念なのかっ。まあ、ブタ(というかアレ)はペラペラ、ヤサイ天保山ってな感じだったけど、焦がしニンニク風味っぽい香ばしいスープと噛み応えのある麺で、ヘンなインスパイア店より研究してるなぁとそれなりに旨かった。

ニンニク生絞り












おっと、ニンニクを忘れてた。店員さんに頼むと出てくる。こういうふうに自分でクラッシュしてぶち込むのは楽しい。二郎でもこんな感じで入れられるといいかも。あ、「ニンニク入れますか?」ができないからダメかぁ…。

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