2010年1月10日

AFURI@恵比寿

AFURI

冬の味噌つけ麺(1000円)

新年会(?)の後、なぜか閣下と一緒に某カチカチゲームのちんぴらよろしくスーツケースととカバンとコートの運び屋をやった後、お疲れ様~ということで〆の麺を恵比寿のAFURIにて。

某さいたま屋で500円くらいで食べられそうな物に金箔散らしただけで1000円ってのはいかがなものかと思うけど、それ以上に圧倒されたのが金髪の店長(?)氏が「携帯で電話しながら湯きり」をしていたということである。天空落としをマスターすると次の段階として「携帯麺上げ」ができるのだろうか。スゴイ技術だと思う。他店も麺上げ技術の習得に励んだほうが良い。

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コメント[3]

ども。こんばんわ。

>携帯で電話しながら湯きり

いやですよね。そういうの。
食べるときは、やっぱり作り手の気持ちのこもった料理を食べたいなと思います。

ずいぶんとラーメン屋店主も器用になったものですねw
いい加減な気持ちの入った麺なんて食べられませんわ。

>nextさま
なんかヤだなーと思ってたら、出てきたものも・・・。
気持ちも味に反映しますよね。

>時鳥三郎さま
麺上げの技術的にはもしかしたら世界一かもしれません。あの御方。
でも、技術じゃなくってハートで勝負して欲しいものです。

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